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昨日は、湘南ベルマーレ茅ヶ崎フットサルクラブで開催しているナースリー教室に親子で参加してきました。
ナースリー教室は、年少さんと、未就園児(3歳になる子供)を対象に、
ボールと触れ合いながら親子のつながりを深めていく教室です。
新米海老名市民としては、茅ヶ崎なんて海しかないと思っていたので、迷いました。
昨日の参加者の中では、4歳になったうちの長男が一番大きかったようで(あとはみんな一個下かな)、
お気に入りとなったベルマーレのユニフォームを着て、我先にと張り切っていました。
たまに近所の公園にサッカー遊びをしにボールを持っていくのですが、すぐに飽きてしまううちの長男ですが、
今日は飽きずに最後まで集中してやっていました。
よっぽど楽しかったんでしょう。また連れて行きたいです。
湘南ベルマーレ茅ヶ崎フットサルクラブのブログにそのときの様子が写真付きで掲載されています。
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どこへ行っても手に入らなかった空前の食べるラー油ブームは過ぎ去ったものの、
食べるラー油は様々な商品が開発され、
日本の食文化のひとつとして根付き始めているといっても過言ではないのかもしれません。
そんななかで、自分がはまっているのが、こちら。
エスビーラー油調味料!!かけチャオ!イタリアンラー油110g【ラ・ベットラ、落合務シェフ、らー...価格:399円(税込、送料別)
イタリアンラー油です。
オリーブオイルにアンチョビ、フライドガーリック、そしてバルサミコ酢と、
ラー油=中華の概念を覆した、まさに洋食版ラー油。
その香ばしさで、何気ない食卓に置かれた一品に乗せるだけで、すでに高級感が醸し出されます。
食感にしても心地よく、
ピザ、パスタといったイタリア料理だけではなく、
肉料理、魚料理、サラダなど、用途はさらに広がります。
ぶっちゃけた話、食べるラー油はこれ一点でよさそうな気がします。
ところが、近所のそうてつローゼンではついにイタリアンラー油を売らなくなりました。。。
こらぁぁぁぁ。
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さっき、Qさまというテレビ朝日系列の番組を見ていたら、
まぁ、いつもの通りインテリ芸人軍団だのなんだのとやっていたりして、
「昔のQさまが見たいよね~」という、お決まりの会話をするいつもの団欒が我が家でも繰り広げられていました。
で、その中の問題で、和製英語はどれか、というドボン問題がやっていました。
ぱっと目についたのが、「バリアフリー」という言葉で、まぁ、職業柄、これはわかります。
知ってる、これ、和製英語!
ところがドボン。引っかかったのは宇治原というクイズ芸人(いや、クイズ人)。
でも、これ、本当に英語?
実際、これは英語圏では使われない言葉のようで、
発祥はアメリカという説も日本という説もあってはっきりはしないようですが、
ほぼ日本でしか使われない言葉であって、和製英語といっても間違いない、はず。
そんな話を聞いていたのですが。。。
ということで、納得がいかなかったのでブログに書いておきます。
ちなみに、作ったばかりの介護福祉用語辞典にも「バリアフリー」という項目で、「和製英語」とはっきり書かせていただいています。
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子供たちを連れて新三郷のららぽーとにあるトーマスタウンに行ってきました。
平日だったので、アトラクションも余裕で乗れるかと思いきや、なかなかの盛況です。
かなり狭いスペースの中にアトラクションやらレストランがひしめきあいます。
ミステリーツアーという体験型のアトラクションがあるのですが、
一日駅長になってミッションをこなすという、キッザニア的なものでした。
冬物のような厚手の駅員のジャケットを羽織り、汗だくになりながら落し物を探したり問題に答えたりする子供たち。
最後はトップハムハット卿のオフィスに入るわけですが、これまた狭い・・・。
それから、ブレンダムドックというトーマスの話に出てくるブレンダムの港という港町をイメージした遊び場があったり、
縁日のゲームみたいなので景品をもらえたりします。
シアタートレインというのが目玉のアトラクションのようですが、
トーマス(の引く客車)に乗って鉱山の中を探検するというものでした。
そこで、ちょっとした映像を見たりするというだけなのですが、子供たちは大興奮。
どんだけトーマスが好きなんだ。
長男はトーマスランドよりも楽しかったそうです。
トーマスランドよりもよかったところは、スタッフの皆さんが元気で楽しく接してくれているところでしょうか。
トーマスランドではけっこう無気力なスタッフさんが多くて、掛け声をするときも力ないときが多かったりするのですが、
トーマスタウンは保育士資格を持っている人が採用条件になるらしく、
子供たちの目線で接してくれているように思います。
現金をトーマスコインという通貨に換金するのですが、これがまた湯水のごとく出ていきます。
まぁ、トーマスランドのフリーパス(キッズパス)を買うのに比べたら安いのかなぁ・・・。
あと、レストランの食事は野菜がたくさん取れるようにしてあって参考になります。
少なくともトーマスランドのレストランよりはおいしい(トーマスランド批判ばかりだなぁ)。
ドーナツもおいしい。
で、レストランの中には劇中で使われた本物のトーマスが飾られていたりして、ちょっとしたミュージアム気分です。
でもできればららぽーとのちゃんとしたレストランで食べたかったというのは大人の言い分ですが。
めいっぱい遊び、結局ららぽーとやIKEAでのショッピングは何もできなかったのですが、
子供が夢中になる姿を見るのは親として楽しいものです。
また子供を連れて行きたいと思います。
トーマスタウン新三郷
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恥ずかしい話、ずっとやろうと思ってはくじけて、なかなか進まない計画がいくつもあるのですが、
そのうちのひとつがようやく完成までたどり着きました。
介護福祉関連用語の用語集を作成しました。
これは、介護福祉事業に特化したホームページ制作サービスを行う者として、
ひとつの課題と考えていたのが、
事業者が提示する情報が、広く一般に届けていく情報としては
どうにもわかりにくいのではないか、ということです。
その最たる要因が、専門用語が多いということです。
これは、事業者の意識や努力でどうにかなる問題ではないと考えています。
サービスの名称であったり、資格の名称であったり、制度であったり、
一般的に馴染みのない言葉がどうしても多くなります。
たとえば、事業者側が、うちの事業所では介護福祉士の資格を持ったスタッフが全体の7割以上です、と言っても、
そもそも介護福祉士って何?っていうところを、説明の出発点にしていかなければいけない。
なので、介護福祉用語集というコンテンツを設置して、連動させることで、
へぇ、介護福祉士って国家資格なんだ、国家資格を持ったスタッフが多いってことは信頼できるよね、
というところにたどり着くので、発信側と受け手側の言語の壁がいくらか低くなり、
発信側が意図した情報を伝えることに役立ちます。
ついでに、これを設置することで、
介護のことを知らない人にも丁寧に説明してくれる、という点を印象付けることができます。
それと、個人的には、
コンテンツ・情報量の増加による検索エンジン対策というねらいもあって、
より幅広いキーワードで集客ができるというメリットもあります。
そんなわけで、この用語集は
ウェルコネクトでホームページ制作を手掛けさせていただく事業者さんには無償提供をしていきたいと考えています。
介護福祉に特化したホームページ制作をやっているからこその強みというところで。
もっと細かい部分で詰めていかなきゃいけないので、その辺がクリアになったら随時お知らせしていきたいと思います。
介護福祉用語集byウェルコネクト
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先日、lessorの日記というブログで、こんな記事を読みました。
・北欧の福祉だけ羨ましがるのはやめにしよう
早くから目指される「自立」、国民学校を卒業して以降の実力主義、自己責任。先進的な「福祉」との折り合いの悪さを感じるのは、自分が日本的なシステムにどっぷりと浸かってしまっているからなのだろう。個人的にはデンマークの知的障害者をめぐる話ばかり聞いてみたい。デンマークでは、いちど「統合教育」や「統合保育」を目指したが、その後、また「分離」の方向に進んだとも聞く。「自己決定」「自己責任」に困難さを抱えた人たちが、社会の哲学の中でいったいどんな位置づけのもとに支援を受けられているのか。
自分も、その関係で学校教育の現場で働いていた時期もあって、とても気になるテーマです。
普通学級で小学1年生に脳性麻痺の児童が入学しましたが、
当初は座位を保持していることですら難しく、
普通学級への入学は「本人の希望」だそうですが、
そうでなければ、見ようによっては下手すりゃ児童虐待です。
6歳の子供の言葉に「本人の希望」だからといって、そんな重い責任を負わせているわけで、今思い返しても胸が痛みます。
結局、6年間を普通学級で過ごしましたが、
児童にとっての貴重な6年間を本当に将来のために意義のあるものにできていたのかは疑問です。
もちろん答えはないのでしょうけれど。
日本での統合教育はあくまで「みんな一緒」であって、
学習プログラムも個別化されているわけではなく、年齢ごとの発達段階に沿ってプログラムされています。
それに対して、たとえば、アメリカでは個別学習プログラムで、
同じ学校でも個別のプログラムで学習を進めているという話を聞きました。
問題の根本は、統合教育か分離教育かということではなく、
個別教育か集団教育かというところに目を向けていかない限り、
いつまでたっても同じような児童が後を絶たないですよね。
みんな一緒の統合教育が絶対であると信じて疑わない人も多いわけですから。
デンマークでも分離教育が進められているということについては、
オープンに話し合うことを避けてきていたこの問題を考えるヒントになりそうですよね。
ついでに、はてなブックマークを見ていたらこんなのがあって。
みんながそうではないんですけれど、一部にはそういう方もいると。
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新しくサイトを立ち上げました。
介護福祉検索エンジンうぇるでぽ
いまもこうやって介護事業所さんのホームページの制作を手掛けているわけですが、
どうにかしなきゃいけないなと思うことがあって・・・。
たとえば、病院だのクリニックはいろんな検索サイトが立ち上がっていますし、
それ以外でも各種専業の検索サイトっているのがあったりします。
それに比べて、介護事業所っていうのは、インターネット上で自己の事業所をアピールする場がひどく限られているなと。
そうなると、たとえばホームページを作った、
ホームページを通して、できるだけ多くの人に事業所を知ってもらいたい、
けれど、そのためにはどうすればいいかというと、
わざわざ高い審査料を払って(SEO効果も定かではない)ヤフーカテゴリに登録するとか、
いちいちいろんなサイトに相互リンクを申し込むとか、きっと、そんなんですよね。
ホームページを作ってもつながる場所がない介護事業所がたくさんあるというのが問題で、
リンクされなきゃインターネット上の孤島で誰に見られることもなくさまようだけになってしまう。
ということで、介護福祉の検索エンジンを作ろうというのが、今回のねらいです。
自動登録のリンクになっているので、
被リンクによるアクセスアップ・SEO(検索エンジン最適化)対策になります。
介護事業所のホームページだけでなく、
介護福祉に関連するホームページであれば遠慮なくお申し込みください。
介護福祉検索エンジンうぇるでぽ
うわぁ、夜の5時というか、もう朝かぁ・・・。
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6月1日、googleはウェブサイトに設置できる「+1(プラスワン)」ボタンの提供を開始しました。
これは何かというと、簡単に言えばfacebookでいう「いいね!」ボタンのgoogle版です。
このボタンをホームページ上に設置し、それを見て内容を評価した人がこのボタンをクリックすると、
「+1」としてカウントされていきます。
この「+1」は、googleのサービス(gmaiなど)でつながりのある友人などが検索したときに、
友人が+1で評価しているという情報が優先的に表示されるというものです。
これは、ソーシャル検索という機能の強化で、
検索結果はより個別性を持ったものになることを意味しています。
さらに、興味深いのは、
この+1の件数が、googleでの検索アルゴリズムに影響を及ぼす可能性を示唆していることです。
+1の導入で、SEOがどのように変わるのか、今後に注目していきたいと思います。
とりあえず、設置してみましたので、よかったら試しに+1してみてください。
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海老名市役所 水曜午後閉庁に
神奈川県海老名市は、節電対策として、ことし7月からの3か月間、毎週水曜日は市役所を午前中で閉庁し、代わりに土曜日の午前中を開けて業務を振り替えることにしました。
海老名市が発表した節電対策によりますと、ことし7月から9月までの毎週水曜日は市役所の本庁舎を 午前中で閉庁し、住民登録や納税の手続きなどの窓口業務を含め正午で業務を終わらせるということです。代わりに、土曜日の午前中に市役所を開けて業務を行 うことにしています。海老名市は、すでに照明の半分を消し室内温度を上げるなどの節電対策を進めていますが、この取り組みを強化するため、エアコンの使用 量が少ない土曜日の午前中に業務を振り替えることにしたということです。海老名市によりますと、こうした取り組みで市役所の平日の電力使用量が合わせてお よそ20%削減できるということで、自治体の節電対策で役所を閉めるのは全国で初めてだということです。また、海老名市では市民の家庭での取り組みも促す ため、7月から9月までの間、去年の同じ月に比べて電力使用量を15%以上減らした世帯に、友好都市となっている宮城県白石市の物産品を1か月当たり 500円分贈ることにしました。去年とことしの電力使用量が分かる検針の時の東京電力の資料を提出してもらい、確認するということです。市役所を訪れた市 民からは「水曜日の午後しか市役所に来られない人は困るのではないか」という声や、「閉庁をあらかじめ知っていれば不便はないので節電に効果があるのなら よい試みだ」という声が聞かれました。海老名市の内野優市長は「市役所が閉まるという分かりやすい取り組みで、市民の節電意識を高める効果も期待したい」 と話していました。
海老名市では節電対策として、電力消費量の多い水曜午後を閉庁とすることにしたそうです。
そして、家庭の電力消費を15%減らした世帯に500円分の特産品をプレゼント。
これはうれしいですよね。
友好都市の復興支援にもなりますからね。
けれど、15%の壁は結構大きいかなと思います。
計画停電を定期的にやっていたらひょっとしたらいけるのかな、とも思いましたが、
計画停電をやっている以外の時間で充電なんかで余計に消費する電力もあったりとか、
一回電力が落ちた後の冷蔵庫がまた冷えるまでに費やす電力の大きさとか、
いろいろ考えるとそう簡単にはいかないのかなぁ。
むしろ、太陽光発電で、電力をたくさん電力会社に売った家庭にプレゼントの方がいいんじゃないかなと。
でも、ホームタウン海老名市の積極的な取り組みに拍手、ですよね。 ...more»
第2回だれもがつかえるウェブコンクールの受賞作品が発表されました。
金賞になったのは、鳥取県のウェブサイトでした。
鳥取県のウェブサイトでは、アクセシビリティの取り組みとして、
民間企業のアクセシビリティ評価を受けその結果を報告していることや、
ページごとにアクセシビリティの問題点を報告するためのリンクバナーを設置していることなど、
継続的で、積極的な取り組みを行っていることが目立ちます。
これも自治体の意識の差ですよね。
すべての自治体がそういった意識を持つこと。
もちろん、企業も含めて、アクセシビリティをもっと身近な問題としてとらえていけるようになることを期待します。
それに、こういったコンクールで介護事業に関するホームページが受賞できるようになるといいのですが・・・。 ...more»


